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neato(ネイト)のロボット掃除機(2017年2月)

neato(ネイト)のロボット掃除機はルンバのような円形ではなく、D型形状が特徴です。D型は円形よりも壁際に近づけることと、前面にワイドなブラシを搭載出来るというメリットがあります。また、レーザー技術を利用したナビゲーションシステムもネイト...

アクアの掃除機(2017年2月)

中国メーカー、ハイアールの傘下にあるアクアの掃除機です。「アクア」は当初ブランドという扱いでしたが、「アクア」を社名に組み込み、ハイアールは後ろに控えるフォーメーションを取ることとなったようです。店舗用クリーナーAQC-SF10C2014年...

コードレスクリーナーランキング in amazon(2017/2/16)

1位マキタ「CL100DW」2010年1月発売モデル。価格目安:13,000円くらい。2位ダイソン「DC45MH」2012年9月発売モデル。価格目安:33,000円くらい。3位マキタ「CL182FDRFW」2012年10月発売モデル。価格目...

エレクトロラックスのスティック掃除機(2017年2月)

スウェーデン生まれの100年ブランド、エレクトロラックスのスティック掃除機です。エレクトロラックスには、「エルゴスリー」というキャニスタータイプの掃除機もありますが、最近は「エルゴラピード」を中心とするこのスティックタイプの方がメインの扱い...

東芝のコードレスクリーナー(2017年2月)

東芝のサイクロン式掃除機シリーズ「トルネオ」のコードレスタイプです。コードレスクリーナーVC-CL13002016年9月発売モデル。オフィシャル価格:89,800円。VC-CL3002016年9月発売モデル。オフィシャル価格:65,800円...

三菱電機のスティッククリーナー(2017年2月)

三菱電機の製品ラインアップでは一応「スティッククリーナー」というカテゴリーとなっていますが、現在該当するのはプレミアムモデルとされる「iNSTICK(インスティク)」の2モデルだけです。「リビングに出しておけるから サッといつでもキレイにで...

パナソニックのスティック掃除機(2017年2月)

スティック掃除機MC-BU500J2016年6月発売モデル。価格目安:57,000円くらい。MC-BU110J2016年6月発売モデル。価格目安:21,000円くらい。MC-SU3100G2012年12月発売モデル。価格目安:19,000円...

日立のスティッククリーナー(2017年2月)

コードレス式「パワーブーストサイクロン」PV-BD7002016年4月発売モデル。価格目安:42,000円くらい。PV-BD4002016年5月発売モデル。価格目安:32,000円くらい。コードレス式PV-BD2002016年11月発売モデ...

ダイソンのコードレスクリーナー(2017年1月)

言わずと知れたサイクロン界の王様ダイソンのコードレスクリーナーです。性能に関しての評判は相変わらず高いですが、もちろん価格も高いです。基本の本体のラインアップは現在「V8」と「V6」の2機種ですが、ヘッドや付属品の組み合わせで多数のモデルが...

マキタのコードレスクリーナー(2017年1月)

はっきり言って、電動工具メーカーであるマキタにとって家庭向けクリーナーはメインの製品では全くありません。208ページにも及ぶ2016年版の総合カタログによると、マキタの製品群は16のカテゴリーに分かれていて、家庭向けクリーナーが属する「家庭...

ダイキンの空気清浄機ラインアップ(2017年1月)

ダイキンの空気清浄機というと、これまでは機能面で勝負しているような印象がありましたが、これからはデザイン押しで行くようです。

シャープのコードレス掃除機(2016年12月)

これまでの「FREED(フリード)」シリーズに加え、11月から「RACTIVE Air」という新顔が登場したシャープのコードレス掃除機です。コードレスサイクロンEC-A1R(RACTIVE Air)EC-SX520EC-SX320EC-SX...

ダイソンの空気清浄機能付空調家電(2016年12月)

ダイソンの空気清浄機能付きの空調家電です。もはやおなじみとも言える「羽根の無い扇風機」シリーズの一環です。扇風機としての機能の他に空気清浄機を組み込んだ上、さらに温風を吹き出すモデルもあり、さらにさらにスマホ用アプリとの連携機能も搭載しているモデルもあります。

シャープのふとん乾燥機(2016年12月)

最近の主流となっているホースを差し込むだけのふとん乾燥機です。シャープの場合はホースの先に「ワイド送風アタッチメント」という送風効果を高めるパーツを付ける仕様になっています。乾燥機DI-FD1SDI-ED1S

日立 ロボット掃除機ラインアップ(2016年12月)

満を持して、ということになるのかどうか、ついに日立もロボット掃除機市場に参入です。ロボットクリーナーminimaru RV-DX1

ECOVACSのロボット掃除機ラインアップ(2016年11月)

ECOVACSは中国のメーカーで、日本ではそれほどメジャーな存在ではありませんが、中国市場では家庭用ロボットのシェア65%を獲得したトップブランドなのだそうです。正直言って、床を掃除するルンバタイプの「DEEBOT」シリーズには特に目新しいところはあまり無い印象ですが、窓専用のロボット掃除機「WINBOT」シリーズはライバル製品が少ないということもあり、大きな特徴となっています。しかし、全体的にホームページなどでの製品情報が貧弱な上に分かりにくく、サポートなどの面で不安を感じてしまいます。これが中国のトップブランドなのだろうか、という気もしますが、大国中国的には島国的日本はついつい軽視してしまうということなのかもしれません。

Xrobot ロボット掃除機ラインアップ(2016年11月)

Xrobotは中国企業、シンセン・シルバー・スター・インテリジェント・エレクトロニクスのブランド名だそうです。、、、企業名が長すぎます。そして製品名は「inxni」。カタカナで書くと「インクスニィ」。読みにくいし、書きにくいです。やはり超大...

シー・シー・ピー ロボット掃除機ラインアップ(2016年11月)

おもちゃメーカー、バンダイのグループ企業シー・シー・ピーのロボット掃除機は、いわゆる「ルンバ」系の「ラクリート」と、拭き取り型のモップタイプの2本立てとなっています。「あなたの変わり(原文ママ)にお部屋をすみずみまでお掃除」というキャッチコ...

シャープ ロボット掃除機ラインアップ(2016年11月)

「ココロボ」は、人工知能「ココロエンジン」により人間とコミュニケーションすることを重視しているシャープのロボット掃除機シリーズです。しかし、最新のキャッチコピーは「部屋のスミまで、気持ちいい!」と普通のロボット掃除機っぽいものとなっています...

東芝 ロボット掃除機ラインアップ(2016年11月)

中国のマイディアグループ傘下に入り、今後の動向が注目される東芝のロボット掃除機です。スマートロボットクリーナーVC-RVS2VC-RV2VC-RCX1
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