加湿器:ハイブリッド

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売れに売れているらしい加湿器。モダンデコ「ハイブリッド加湿器(jxh003j)」

売れに売れている加湿器といっても、最高の性能を持つわけではなさそうですが、確かに機能は盛りだくさんなので、普通に使う分には大きな不満を持つことはなさそうです。たとえこの製品の「ダブル除菌」効果がそれほどのものでなくとも、きちんと水を交換して清掃をしていれば、大きな問題とはなりませんし、何の対策も取られていない超音波式の加湿器と比べれば、衛生面について格段の安心感があることは確かでしょう。

新モデルはオマケ付き!上から給水出来るシャープの加湿機「HV-J75」と「HV-J55」

シャープ製品おなじみのプラズマクラスターを除けば、特別な機能はありませんが、加湿機として必要な機能はまとまっており、給水やお手入れのしやすい手堅いモデルと言うことが出来そうです。

「大きいことは良いことだ!」を地で行くダイニチの加湿器「HD-LX1219」と「HD-LX1019」

単純な加湿力とその効率を重視する場合は、気化式が最も合理的な選択となるのかもしれませんが、加湿の特徴まで考慮した時に、この「LXシリーズ」も選択肢として候補に上がって来る可能性は十分にあるでしょう。

継ぎ足し給水が簡単に出来る加湿機の低パワー版。シャープ「HV-H55」

やっぱり加湿機があった方がエアコンだけの時より気分良く過ごせるんだよね、程度のニーズの場合は、この「HV-H55」も現実的な選択肢として候補に上がってくる可能性が十分にありそうです。

継ぎ足し給水が簡単に出来るハイブリッド加湿機。シャープ「HV-H75」

あまり意欲も感じられなかったシャープの旧ラインアップの加湿機と比べると、魅力ある個性をまとった製品と言えるでしょう。シンプルな本体構造を生かして、多くのパーツが水洗い出来たり、本体のお手入れもしやすくなっていることも長所の1つです。

クルクル回るフィルターが特徴的な、コロナの加湿器「UF-H5018R」と「UF-H7218R」

暖房機で有名なコロナですが、加湿器も手掛けています。 といっても、ラインアップされているのは、見た目も中身もほとんど同じな2モデルだけなので、コロナが加湿器に社運を懸けているということは全くないでしょう。 2つあるコロナの加湿器の違いは、基...

実に手堅いダイニチの加湿器「HD-RX317」

シンプルな箱型をした加湿器です。 ネイビーブルー↓ クリスタルホワイト↓ ダイニチ ハイブリッド式加湿器 クリスタルホワイト HD-RX317-W シェルピンク↓ プレミアムブラウン↓ ダイニチ ハイブリッド式加湿器 プレミアムブラウン H...

ザ・加湿ボックス。ダイニチのハイパワー加湿器「HD-182」

なんの変哲もない、よく言えば悪目立ちのしないシンプルな外観をしています。 ダイニチ ハイブリッド(温風気化+気化)式加湿器 HD-182-W ダイニチの加湿器はもともとデザイン重視という感じはありませんが、この「HD-182」は全体もほぼ白...

ほどほどのパワーで十分という場合の選択肢。シャープのハイブリッド式加湿器「HV-G50」

シャープのハイブリッド式加湿器のナンバー2モデルです。 ホワイト系↓ シャープ プラズマクラスター搭載 加湿機 ハイブリッド式 ホワイト HV-G50-W ベージュ系↓ シャープ プラズマクラスター搭載 加湿機 ハイブリッド式 ベージュ H...

決定打が見当たらないシャープのハイブリッド式加湿器「HV-G70」

シャープの加湿器はこのところほとんど進化していないので、もしかするとシャープはダイニチより強力な加湿器を作ろうとはハナから考えていないのではないだろうか、という疑いを抱いてしまうほどです。

選択肢の多さで勝負するダイニチのハイブリッド加湿器「HD-RX915」

ダイニチ「HD-RX915」 ダイニチ ハイブリッド式加湿器(木造14.5畳まで/プレハブ洋室24畳まで プレミアムブラウン)HD-RX915-T 新潟に本拠を置いている国内メーカー、ダイニチのハイブリッド式加湿器です。 ダイニチは元々は石...

爆発的なパワーを備えたアイリスオーヤマの加湿器

アイリスオーヤマ SSH-1000Z 驚きの加湿量1000ml。 しかもハイブリッド式。 さらにサーキュレーターが付いていて、おまけにマイナスイオンも放出してしまうというテンコ盛り型加湿器です。 アイリスオーヤマ 強力ハイブリッド加湿器 S...

ハイパワーは無駄じゃない。ダイニチのハイブリッド加湿器「HD-7013」

加湿量最大500ml/hの「HD-5013」より1サイズ大きいモデルとなります。最大加湿量は700ml/h。「HD-5013」の適用畳数が木造〜8.5畳/プレハブ〜14畳となっていたのに対し、木造〜12畳/プレハブ〜19畳と、4割増し程度のパワーを持っています。

もはや完成形?進化を止めた加湿器。ダイニチ「HD-5013」

気化式の加湿器だと加湿量がちょっと不安。けど、消費電力の高いスチーム式もちょっと、、、という、どっちつかずの方には魅力を感じることの出来る製品なのかもしれません。

ウリは静音性。ダイニチのハイブリッド加湿器「HD-7012」

省エネ性のみの評価ではパナソニック「FE-KXH/KFH07」の方がベターです。しかし、トータルの使い勝手という点では、ダイニチの「HD-7012」も大きく劣っている製品では決してないでしょう。

侮れない下位モデル。シャープのハイブリッド加湿器「HV-B50」

うーん、、、。値段も上位モデルに肉迫しているとは、これはなかなか侮れません。また、そもそも上位モデル「HV-B70」自体が特別優れた加湿器という訳でもなさそうなところが、最も悩ましいところかもしれません。

ともかくラクがしたい!フィルター使い捨ての加湿器。ダイニチ「HD-FC500」

これをもって、世の中には「お金を掛けてでもラクをしたい」という人が結構たくさんいるのだ!と断言することは出来ませんが、ともかくこの「HD-FC500」が「お手入れ」のラクさを最大のポイントとしている製品であるということは確かでしょう。

プラズマフリーク限定の加湿器。シャープ「HV-B70」

この製品は「加湿器」なのではなく、加湿器機能付「プラズマクラスター発生装置」と考えれば、ライバルなどこの世に存在しないのです!

余裕のハイパワー加湿器。ダイニチ「HD-9012」

最大加湿量は900ml/h。適用面積は木造で15畳、プレハブで25畳となっています。「個室からオフィスまで」というキャッチコピーが付けられているのも納得のハイパワーです。

完成度の高いハイブリッド式加湿器。ダイニチ「HD-5012」

この「HD-5012」は静音No.1、省エネNo.1をうたっている製品なのです。「同クラスのハイブリッド式加湿器の中で」という条件がついていますが、その条件を取り払ったとしても、決して他の製品に大きく見劣りする訳ではありません。
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